 |
 |
組織は「人・モノ・金・情報」が効率的・効果的に機能して、はじめて成果があがり成長を果たします。
しかし、場面場面で重要となる判断業務や対外調整、企画の立案・推進を行なうのは他ならぬ社員ですので、組織が最も注力すべきことは人事管理と言っても過言ではありません。
|
そして、いくら彼らが優れていたとしても、前向きな姿勢でその能力を十分発揮し成果を生み出すためには、安心して仕事に取り組める納得性の高い人事制度・ルールを策定し運用する必要があります。
真に公平な制度は、優れた社員のモチベーションを高めると伴に、まだ努力を必要とする社員にとっても、努力すべき方向の道しるべとなるものです。
当社では、各企業の状況に合わせて最適なサポートを提供させていただきます。 |

| 社員が「公平感」「納得感」を抱く評価制度を導入し、その評価結果と賃金・昇格等の処遇を適正に関係づけることによって、自社独自の
人事制度を短期間に確立することができます。 |

| 成果・実力主義人事制度の構築と能力主義人事の充実強化。それによる力強い企業風土作りを実現します。 |

| 「人間尊重」の思想が基本、加えて「加点主義人事システム」の導入・運用・
定着を図り、「組織の活性化、人と経営のロマンの実現」を目指しています。 |

| 企業競争に打ち勝ち、成果、業績に基づく適正な評価と、生産性・効率性を向上させ付加価値を生む環境整備を反映した賃金制度の確立こそが、今日の企業に望まれる新しい人事・賃金制度の姿であります。 |
|